バッハ『無伴奏チェロ組曲』第1番 ト長調 BWV 1007の名盤紹介 – 補足

KS Audio

あれからも何度も聴き続けるバ『無伴奏チェロ組曲』第1番。
バッハの曲は、シンプルながらも聴き飽きない不思議な魅力に溢れている。
その魅力は、いつ食べても感動できる日本食のように感じる。


バッハは、音楽の父。
西洋音楽の基礎を確立した人。その音楽は、いつでも最高の気持ちにさせてくれる。

カザルスの演奏で映像付きのものを聴いている。
この演奏がまた素晴らしい。

クラシックはまだまだ勉強中。
これからも聴き続けていきたい。