最新モデルのCross/6sに、ブレード交換式・和音船底型幅広音響核を装着して聴いてみた。
“KaiZaki”貫通文字仕様ということもあり、音のリアル感が一気に出てきた。
既にこれ以上ないほどの魅力あるサウンドを聴かせてくれていたが、音響核というアクセサリでまた一段と気持ち良く聴けるようになった。
■KA-GbPb Cross/6s × KaiZaki Blade(幅広)【2/3】

KA-GbPb Cross/6s には通常のステンレスモデルで【2/3】。
これに抑揚感がさらにプラスされ、音楽にどっぷり浸かる楽しさを!
■KA-PbGr Cross/6s × KaiZaki Blade(幅広)【1/2】Gold仕様

KA-PbGr Cross/6s にはGoldモデルで【1/2】。
他には出せない華やかさで、音楽を聴く時間、そして最上の音楽がいつでも近くにある喜びを!
ケーブルの特性を尊重した音響核選びでこの組み合わせとなった。
オーディオは、どの部分でどうバランスを取るかが聴き手の使いこなし次第でもある。
特にローゼンクランツでは、ケーブル、イヤホンのシリーズだけでもその組み合わせは無限大。
そこに音響核等のアクセサリが存在し、何処までも理想のサウンドを追求できるようになっている。
ぜひ、楽しんで追求の旅へと向かっていただきたい。
世界中の魅力ある音楽を最大限引き出すためのアイテムは、ローゼンクランツに全て揃っている。

